プロンポンの「名代 宇奈とと」でびっくり重喰ったど~♪平成最後のうなぎ食いや!

タイの田舎の小さな家の生活日記

タイのうなぎの思い出

先週末の土曜日に、以前から食べたかったプロンポンの「名代 宇奈とと」のびっくり重700バーツを食べました。タイに来てから、うなぎを食べるのは久しぶりです。タイでも生活を振り返っても、うなぎを食べたのは、確かあの食べ放題のShabushiでうなぎの寿司のプロモーションのときと、すき家のうなどん、エカマイの友情ラーメンのうなどん、やよい軒のうな丼。フジスーパーで売ってたうなぎ弁当と食べた記憶はあるんですが、うなぎを喰ったど~♪という感じではないんですね。なんか、もっと食べたくて、ものたりない感じがしてました。

でも、日本にいたころもあんまりうなぎを食べた思い出がないんです。寿司とかラーメンとか海鮮とか、そばは思い出があるんですが、うなぎは・・・。出身地のせいでしょうか。

「名代 宇奈とと」のびっくり重700バーツ

そこで、私がずっと食べたいなと思っていたのが、「名代 宇奈とと」のびっくり重700バーツです。

私はびっくりしなかったですが、その大きさにいっしょに行った人たちは見たことないとびっくりして、写真を撮ってました。

うなぎがメインといった感じで、ご飯は以外に少なめなので、女性でも食べられると思います。

私だったら、3つは食べられると思います。3つ食べても2100バーツ、お手頃価格ですね。

 

「名代 宇奈とと」のびっくり重700バーツ

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あこがれの”うなぎの中村”さん

以前はバンコクでうなぎと言えば、”うなぎの中村”さんだと思うのですが、私にはちょっとお値段がいいので、気楽に食べに行くことができず、まだ行ったことがありません。どんなうなぎが食べられるか興味津津です。いつか1回ぐらい食べてみたいなと思っています。でも、通常価格が2000バーツを超えるとなると、「名代 宇奈とと」のびっくり重3つのほうがいいかなと思ったり、でも、きっと何かがちがうんだろうなと思ったり。いずれにしても1度は食べてみたいです。うなぎの日に行ってみようかな。

タイの田舎の小さな家では”ナマズの炙り焼き・プラードゥックヤーン(ปลาดุกย่าง)”でがまんします

タイで生活をはじめてナマズの炙り焼きを食べた印象は、”これってうなぎみたいだ”でした。

市販のうなぎのタレと山椒を買って、御飯の上にナマズの炙り焼きをのっけたら、うな丼みたいになるかもしれませんね。こんど試してみましょう。頭に「名代 宇奈とと」のびっくり重をイメージできたら、アクション!食べるですね。なんだか楽しそうです。今日で平成が終わって、明日から苓明、新しい時代になったらうなぎがもっとお手頃価格で食べられるようになるといいですね。

 

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